院長ブログ

10/17の下呂出張では学びました。

でも、つ・疲れた〜。

金曜の夜、きけがわ歯科医院 横浜 新横浜インプラント・矯正クリニックが終わり、新幹線の駅まで大急ぎ!! 土曜日は朝8時からオペ。午前・午後共に6本の埋入と即時仮歯作製を行いました。お二人共医療関係者で気を使いました。 すぐに落ちてしまう合わない入れ歯でずっと苦労されていた午前の方は、難しい症例ということもあって、県立病院からの紹介で来院されました。当日に固定式の仮歯が入ったことで、来たときとは全然違う笑顔を見せてくれたので、安心と喜びを実感させていただきました。(^-^) 午後は院長の友人である内科医で、両方の下奥歯が長い間なく不便をされていたようです。 骨が硬くて硬くて、とても大変なオペになりました。でも、噛める仮歯が当日に入ったことで「凄いね!」と一言。¥(^O^)/ 院長も大夫、上部構造(人工歯や仮歯)の作製に対する腕が上がって、安心して色々な事が任せられます。流石です!(すみません、後輩なのに・・・)<(_ _)> 私がどういった意図で、”インプラント”の埋入を行ったのか意志の疎通が図れていることが、患者様にとっても大きなメリットになっていると思います。 やはり、インプラント治療は安全に行うために確認を怠らないこと大事だと、改めて実感しました。 見学にいらした、県立病院と日赤病院の先生方お疲れ様でした。m(__)m 「きけがわ歯科医院 横浜 新横浜インプラント・矯正クリニック」 亀卦川博仁