院長ブログ  2018年11月

いびき・睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療について、本日プレスリリースされました!

いびき・睡眠時無呼吸症候群のマウスピース治療について、きけがわ歯科医院  新横浜インプラント・矯正クリニックが本日プレスリリースされました! 先月の横浜市でバス運転手が運転中に意識を失い、事故に巻き込まれた高校生が命を落とすニュースが全国に流れました。 TVでは運転手は、睡眠時無呼吸症と診断されCPAP(就寝時持続的に酸素が送り込まれる装置)を使用?していたとのことでした。CPAPが使えない方にはまだまだ周知されていないのが、歯科医院でのマウスピース(OA)で改善することもあるということです。 是非、下記URLからプレスリリースをお読み下さい! https://www.atpress.ne.jp/news/170937 プレスリリースに当医院が掲載されました。   きけがわ歯科医院  新横浜インプラント・矯正クリニック 院長 亀卦川博仁

2台目のCT導入と診療ユニットの総入れ替え

きけがわ歯科医院が、新横浜に開院してから来年で14年目を迎えます。
  地元の方のみならず、北海道、広島やハワイなどなど、遠方から治療にいらしてくださる多くの方々に支えられています。 また、開院以来最高のスタッフが集まり、日々笑い声が絶えません。感謝しております。 今回、10/7に2台目のCT設置、10/20に診療ユニットの4台総入れ替えを行いました。正に、第2の開業です。 イビキ、睡眠時無呼吸症治療のマウスピースを作製するための狭窄気道分析、解析を行うCTと連動させるソフトや自宅で睡眠時の状態を評価する機器も導入しました。これにより、重症な患者様は提携スリープクリニック「RESM」へご紹介出来る様になりました。   これからも、素晴らしいスタッフと共に「誠実、継続、努力」で貢献したいと思います。 きけがわ歯科医院  新横浜インプラント矯正クリニック   院長 亀卦川 博仁   EEB87489-DAFE-406A-A15E-876CA2A4F6A7.jpeg